普段は脳内から排除されるタンパク質ですが なぜ蓄積されるのか?作られる量と処理される量のバランスが崩れるとアミロイドβに変わっていくんです、生きている限りアミロイドβは作られ、そして増えつずけています、簡単に言うと脳が動き、働き続けている限りアミロイドβは出来上がってくるんです、
それが蓄積されるとアルツハイマー病の特徴である「アミロイド班(プラーク)」の形成につながります、それを阻止するのが「睡眠」です。
簡単に睡眠と言いますが、睡眠には体に大事なことがおこってもいいようにバリアがあるんです、バリアというか予防ですが、睡眠中 脳の中を体液が循環して「脳の掃除」をやってくれれる機能があるんです。体が動いている時は脳が動いているんです、その時に「アミロイドβ」という産物が発生します、アミロイドβは悪者ではないんです、体のメンテナンスをしたり神経細胞の免疫、感染予防をしたりで必要な細胞なんですが、これが多すぎたりすると脳の中にたまってしまうと、先ほど書いたような症状になります、誰でもアルツハイマーにはなりたくはないですが、その症状を先延ばしにしたり柔らかくすることはできるんです・それが「睡眠」です。
脳と睡眠は昔から言われてました「寝る子は育つ」と 言われてましたが、子供の頃普段学校で勉強して遊んで帰ってよく寝ると言うことでしょうね、そうすると睡眠とアミロイド(タンパク質)のバランスがちょうど良くて、よく育つと言うことです 若い時は!
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イメージ的に *起きている時は脳が活発に動きそしてアミロイドβが生じる、そして食事して眠る 脳内の代謝と流れの変化と脳の掃除をやってくれる「グリンパティック」系が掃除担当ということになります,眠っている間にこれだけのことをやってくれるので次の朝は気持ちよく起きれるのはこの細胞のせいです、そして脳神経細胞がゆっくりと活動して脳脊髄液の流れが大きくなり、中に溜まった不要なものが運び込まれて最後アミロイドなどの不要なものが排出されることが脳の掃除をやってくれている「グリンパティック」系が関連しているようです。
まあ生活してる状態の脳からお休みの状態の脳に変わるイメージですね、睡眠はしっかり8時間以上は取りましょう、日本人は世界に比べて 睡眠時間が少ない国民だと言われてますからしっかり8時間以上は確保しましょ
睡眠不足は若い時はいいけど65歳を過ぎると「早寝早起き」習慣がアミロイドβを少なくするということです 夜にしっかり眠るということが「脳」の健康を キープする上で大切な処方箋です、認知症予備軍にならないようにしたいものです、
ここからアミロイドβをなくす食べ物としてあげたいと思います
睡眠中にアミロイドβは脳の神経細胞の活動によって生じるタンパク質ですが 食べることも酸化ストレスを少なくする対策があります、抗酸化作用の高い食品です。
1️⃣トマト 2️⃣ブロッコリー 3️⃣人参 4️⃣ほうれん草 5️⃣ベリー類 6️⃣豆類 納豆
私はこれらに合わせてルイボスティを飲んでいますが身体が調子がいい ノンカフェインなので寝る前にもいいです、、熟睡できます、私だけ?
💕今日食べる一食が未来の投資として「健康貯金」と呼んでいます、さらに認知症予備になるような食品を摂りたいですね!
食品は自分で気をつけましょう!
ありがとうございました 続く
❤️chiao Tranquila take care!
L 8er keep it real. Sent from my 『Mac book 』

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