『レアアース』って今の時代貴重資源ですが、昔から日本にあったの?』

お金がかからない健康法

 

盛んにレアアースと言ってますが、それって 一体何なのていう感じでニュースとかから流れているのを聞いてますよね、レアメタルの一種でレアアースを日本語でいうと17種類の希土類元素(rere-earth)の総称でありハイテク企業に不可欠な資源なんです

:スカンジウム :イットリウム :ランタン    :セリウム  :プラセオジム :ネオジム   :  プロメチウム :サマリウム  :マウロピウム :ガドリニウム  :テルビウム :ジスプロシウム:ホルミウム :エルビウム :ツリウム     :イッテルビウム  :ルテチウム             レアアースは以上17元素の総称です、           

レアアースはなおかつ31鉱種あるレアメタルのなかの1鉱種で単独の元素を分離生成することが難しく、流通価格が 貴金属並みに高価になることがある、しかし埋蔵量は 世界で9000万トンもあり枯渇の心配はされてない。

中国のコスト安で97%以上が独占的な立場を占めていたがモンゴル人を使っての産出で問題を抱えているインド、ベトナム、オーストラリア、アメリカ、      南アフリカ共和国、カナダ、さらに日本などが中国以外の国が生産場となってきている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー土類元素には放射性物質のトリウムが含まれているのでその扱いにはコストがかかるため中国以外の国では厳密に行われているが、中国はその辺は曖昧なため、低コストで生産することができる。        人権は二番目の国かもしれない。

日本の南鳥島沖で試掘される予定のレアアースは良質で放射能もほとんど含まれず、安全であるが海底なので苦労も絶えなしコストもかかるが、中国の独占を許す訳には行かない、だから世界の国々と協力して   レアアースを開発、有効利用しないといけないのと 環境破壊も考慮しなければいけない。

ハイブリッド車や、EV車のバッテリー、 風力発電の風車、 モーター用強力磁石、スマホやパソコン、LED、蛍光灯の発光材料、さらに車の排ガス触媒などあらゆる分野で欠かせない素材となっている、       現代の先端技術の「ビタミン剤」として産業に欠かせない 素材になっている

スマホにはネオジウム系磁石が使われているし、画面の色を出す蛍光材料にも使われています。     PCのハードディスクや冷却ファン、スピーカー、   ディスプレイの蛍光体などもにも使われています、

結論は化石燃料で戦争が始まったようにこれからの時代 レアアース戦争が起こり得るかもしれない,   そんなことにならないように世界が強力しあって   平和を維持していかなければならないのが世界共通の役割だろうし、それを超えていくのも人類、いやレアアースを使用している人類の役割ではないか?

生活に見えてない部分でも病院のMRI技術にも使われている貴重な資源、たかが泥だが無いと生活できない泥、電気のように節約とかいう前にほとんどの   生活必需品に使われているので代わりの物、       代替え品を見つけるしかない。

こんなに生活に密着しているなんて考えても           みなかった、これに代わるわる物、二刀流で回すようなことってできないのか?

まあ高市総理が南鳥島沖で採掘予定の泥を今のところは有効利用するしかないか?            これには放射能もないので安全だし世界に誇れる         技術大国、日本の出番だ!期待してますよ!

ありがとうございました  続く

  ❤️chiao     Tranquila   take care!

L 8er    keep it  real.  

Sent from  my 『Mac book 』

 

 

コメント