昔ケータイ電話が出始めの時、ケータイから出す電波が体に悪いと言われていたけど理由はなんだったのかはっきり説明がされないまま、ただ単に身体に悪いと言われていた、首から下げていると心臓に悪いとか、心臓に穴が開くとか言われていたけど、どこからどうなったらそんな答えが出てくるのか怪しさ満点のストーリーだった。
不安のイメージとしては目に見えない「電磁波」と言うイメージ的によくない妄想が頭痛や体のだるさ、食欲不振、と言う言葉が電磁波と健康状態が一緒になって定着までしてきている、これって噂の域を出ないけど、 全てのことが目に見えないところで連動しているようだ。
今の時代、そしてそのケータイに対しての不信感ではなく、安心感が占める割合が大きくなってきた
5Gもwi-fiも身体には全く影響はないし単なる気持ちの問題だと結論づけている、whoの「国際電磁界プロジェクト」で長年調べてますが、「健康に有害な影響は示されてない」と言う結論が出ている、けど「コロナ」の時のように疑ってかかることは必要です、電磁波は科学的には「通常に使っているなら健康には影響ない」と言われてます、これを信じて安心して暮らすしかない。
今は電気、ガス、水道、がライフラインになってますがここに「wi-fi」が加わってきた、
Uチューブを見ている人とTVを見ている人とが分かれてしまっている、情報源が違うのでここでも意見が違ってくる、二つを知りながら自分で考えてみることをしないと、嘘くさいマスコミに騙される。
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この前バイトのおばちゃんと話していたら 「ウイグル」と言うことを知らなくてびっくりしました、なんか知らないけど「腎臓移植」の話になって「中国人ならウイグル人の腎臓もらえるよな!」そんな話をしていたんですが「ウイグル」って何?とか言うので、こりゃやばい、おばちゃんたちの知識はこんなもんだと思ってしまった、そりゃ無理かも、子供育てて知識を得る時間はないですよね、その習慣がそのままで子供とTV見る時間で精一杯なのにそこにウイグルなんて言葉が出てきても無視してますよね。
高市自民党が「統計特例」と言う法律を作った、簡単に言うと国民の情報をどこにでも明らかにできて、どこの国にでも公表できる法律なんだけど、個人の必要とされる情報はもう全て公になると言うことで、 ネットがヤバイ、SNS時代になって電波が表に出てきた感じです。
高市は移民問題も消費税問題もあるのにそこにはいかずこんな「統計特例」を議論するのは後でもいいから、消費税とか移民から逃げている気がする、選挙の時に公約として掲げて当選したのに、また自民党に騙されてる国民は懲りないね!やっぱり統一教会は無理か?
TV,新聞はなぜそうなるのか? 国民の生活がどうなるのか?を報道しなきゃいけないのに、まと外れな問題を政府と 一緒になって報じている、 国民もそれに気づけよ!
朝イチでblogworkしてると眠くなりますね、 今日こそ仕上げなきゃいけない計画なんですが、 計画ってうまくいかないのが当たり前なのか、 時間は未来を作るための投資時間だと考えてください、 無駄に使うと未来も無駄な未来になってしまうので 今を真剣に考えましょう、時間があるのは高校生だけか?高校生でも、この時間を大切にしていきましょう
自分の知識を確かめて、さらに安全で、不安をなくして生きるようにしましょう、きっといいことが起きますよ。
ありがとうございました、続く


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