『ルイボスティーの身体への影響力をわかりやすく解説』

お金がかからない健康法

の場合ルイボスティーを飲んで2年近いですが     お腹の調子がとてもいいです                いつも食事の時には缶ビールを飲んでいたんですが     ケースで買うお金がなくて、なんだか知らないけど飲んだことがなかったので「ルイボスティー」のパックを買ったんです 2パックをヤカンで沸かし、冷やして次の日に飲もうとしてペットボトルに入れて冷蔵庫に入れておいたんですがビールの代わりに飲んだら結構いけて、ビールのかわりになるなと思いました

24パックで 300円くらいだったような気がする、 ノンカフェインで寝る前に飲んだら良く眠れていいぞ! です、

ほんと知らなかった、なぜかよく眠れる、朝までぐっすり、私はここに生姜の煮汁を少し入れて飲んでます、身体が調子いいです、生姜はほんの少しですよ、                体内では活性酸素が発生しますが過剰になると酸化ストレスにつながります、ルイボスティはこの酸化ストレスの反応を抑える働きにつながります。身体の中の仕組みは複雑です。ルイボスについての知識はあまり知らなかったようです。

ルイボスティに含まれているポリフェノールには、アスパラチンという抗酸化作用のある成分が含まれています、前に説明したんですが 体内での活性酸素発生を抑えてくれるんです、抗酸化作用ってやつです、           結果身体にいいわけです。ルイボスティを一番お勧めする訳は結局これなんです、抗酸化作用です。

そしてカフェインを含む「実とか葉っぱ」を使うのではなくカフェインの含まない茎や葉や根を使うのでカフェインを含まないのではなくて「ルイボス」という植物自体がカフェインを含まないということです。

 ではいつも飲んでいるルイボスの茎とか葉はカフェインではなくてどんな成分が含まれてどんな抗酸化作用があるかが知りたいですよね?                  と思って調べてみたんですが、やっぱり抗酸化作用「老化現象」が一番で酸化ストレスを減少させてくれるんです、気持ちの問題ですが老化を加速させたくなかったらルイボスを飲むことが一番です、とりあえず水代わりで飲みましょう。 安いですから。

コンビニで買うより家で作って持ち歩きましょう、私はいつも100円のクーラーペットボトル入れに入れて持ち歩いてます、コンビニものだと砂糖とか何か入ってそうな気がして嫌ですね、コンビニの方すみません。

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イボスの成分とは何なのか、確かにポリフェノールを含んでますがこれは、南アフリカの「アスパラサス、 リネアリス]という植物の枝と葉と根を原料として作られます、乾燥大地でカフェインは無く「アスパラチン」というルイボス特有のポリフェノールの一種が含まれていて活性酸素を抑える働きがあるり酸化ストレスを減少させます。

ルイボスを飲むと何も味がしないし、美味しくないという方がいますけど、(コンビニのルイボス知りませんが)目に見えない成分がたくさん入っていてこれがいいんです、更にノンカフェインですから

こんな乾燥地帯で根を地中深く伸ばして水を確保してるんです、水分の少ない環境で生き抜く術としてルイボス自体が防御システムを持っています、その一つがポリフェノールです

1️⃣アスパラチン                     2️⃣クエルセチン                                              3️⃣ルテオリン その他

これらの抗酸化作用には人間にとってとても有益ななものなので、ルイボスが過酷な環境で生きる為植物が自分を守るために成分を作るということがポリフェノールなどの成分を人間にお茶として与えてくれているということなのです。

こんな厳しい環境で育ったルイボスをお茶として私たちがいただいているということを感謝し、すごい生命力だからそれを「人間がお茶としていただいている」と考えるとありがたいし感激です。

❤️chiao     Tranquila   take care!

L 8er    keep it  real.   Sent from  my

『Mac book 』


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